読書、ショーンK

そろそろショーンKは再評価されるべきだろ

先日読んだ本にこんなことが書いてあった。 ストーリーは後付けでも良い。ストーリーを語ることでそれに近づく努力をすればいいのだ。 この一節を読んだ大半の人はあの人を思い浮かべるだろう。 ショーンK 巷ではホラッチョとか呼ばれ、バカにされてたけど、ハーバード卒、一流コンサルタントという作り上げたストーリーを努力により実装し、実社会でも企業相手に超高額コンサルタントとして報酬を得ていたのだから相応の価値 […]